最終論文アップロード

論文アップロード

投稿要領

重要日程

プログラム

発表申込および原稿投稿

参加費&宿泊費

メンタリングプログラム

特集号論文

最優秀論文賞、優秀論文賞、及び学生奨励賞

オーガナイズドセッションについて

情報処理学会「知能と複雑系」研究会セッション

予定一般セッション

イクスカーション

アトラクション

委員会

問い合わせ



合同エージェントワークショップ&シンポジウム2006 (JAWS2006)
論文募集のお知らせ

2006年10月25日(水)〜 27日(金)

会場: 鈴鹿サーキットフラワーガーデンホテル(三重県)
アクセス情報はこちら
受付:鈴鹿サーキットフラワーガーデンホテル内ガーベラ 地下1階ロビー

園内地図

新着情報

平成18年11月10日(金)
ご要望により,参加費&宿泊費の詳細を再掲載します.申し込みページ(PDF)を参照ください.

平成18年10月31日(火) JAWS2006各賞受賞者を掲載しました。
平成18年10月25日(水)
電子情報通信学会和文論文誌D・英文論文誌D共同企画
ソフトウェアエージェントとその応用特集号(和文論文誌D)論文募集』のお知らせ
平成18年10月25日(水)

・10月25日(水)のプログラムは,新幹線事故のため,13:00からのセッションは,夕食後19:00開始に変更致します.

・メンタリングプログラムは20:50開始です.

平成18年10月24日(火)

- 受付場所について -
鈴鹿サーキットフラワーガーデンホテル内のガーベラ地下1階ロビーにて受付を行います。
(園内地図)

[注意1]鈴鹿サーキットホテルの正式な名称が「鈴鹿サーキットフラワーガーデンホテル」になります.このホテルは,敷地内にいくつかのホテルが点在してます.会議場はその中の「ガーベラ」になります.ホテルフロントは,「マーガレット」にあります.

[注意2]ホテル到着が遅くなる場合は,ホテルフロントでチェックインしてください.ホテルフロントは,「マーガレット」にあります.チェックアウトは,必ず,各自でホテルフロントでお願いします

[注意3]会議開催時間内は,上記,「ガーベラ」での受付になります.部屋の鍵なども会議受付で部屋代表者(ツイン利用の場合)にお渡しします.部屋割りは,当日,受付でお知らせします.


平成18年10月22日(日) 会議室では,マイクおよびPC接続用プロジェクター(のみ)を用意してます.発表者は,各自でPCの持ち込みをお願いします.また,セッション開始前に,接続確認をお願いします.非常時のために,発表スライドをUSBメモリーなどでコピーしてお持ちください.
平成18年10月22日(日) ・JAWS2006では,参加者の便宜上,予稿論文集を電子媒体(USBメモリー)で配布します.会議中での発表論文の閲覧にはパソコンが必要になります.

・会期中,新谷研究室で開発したWebページ・ビューアーMG(Mobile Glimpse)をデモシステムとしての提供を予定してます.MGは携帯電話(Flash Lightが閲覧可能なもの)でWebブラウジングが可能になります.利用希望者は,会議受付で利用の申込みをお願いします.是非,お試しください.


平成18年10月7日(火) イクスカーション「松阪牛お食事」のみ募集期間を10月20日(金)まで延長しました.当日のホテル夕食キャンセル相当として,鈴鹿サーキット内利用券2,000 円分が付いてきます.
平成18年9月26日(火) JAWS2006の講演プログラムを公開しました.
平成18年9月26日(火) 最終論文ファイルアップロードページを公開しました.

平成18年9月25日(月) アクセス情報を追加しました。10月25日の行きと10月27日の帰りに、無料マイクロバスをご利用可能です。詳細は、こちらのページを参照下さい。
平成18年9月11日(月) JAWSカートグランプリ2006の案内ページを新設しました。
本カートグランプリでは、日本最速のエージェント研究グループを決定します。 コースは 鈴鹿サーキットモータースポーツランドです。

平成18年9月11日(月) 各種イクスカーションの申込みページを新設しました.格安の値段となりました.

平成18年8月24日(木) 各種イクスカーションは参加費申し込みページから申し込んでください.また,別途,「イクスカーション申込みページ」を設定する予定です.現在,値段を下げる交渉中です.会議終了後のイクスカーションは,便利ですので,お勧めします.

平成18年8月23日(水) 参加費についての申し込みページを作成しました。

平成18年8月20日(日) 論文ファイルアップロードページを公開しました.

平成18年8月18日(金) MS-Word用のテンプレートを作成しました.電子情報通信学会論文誌では,MS-Word用のテンプレートは配布されておりませんので,電子情報通信学会の特集論文へ御投稿予定の場合は,本テンプレートのご使用はお勧め致しません.

平成18年8月2日(水) 参加費についての詳細概要ページを作成しました。

平成18年7月31日(月) 投稿フォーマットおよびテンプレートを公開しました。
平成18年7月25日(火) 発表申込を締め切りました。



エージェントは利用者や他のエージェントと知的に 相互作用する自律的ソフトウェアであり、次世代の分散システムを構築する中核的技術として国内外において盛んに研究が進められています。JAWSはこのよ うな分野の研究の場として、日本ソフトウェア科学会「マルチエージェントと協調計算」研究会、電子情報通信学会「人工知能と知識処理」研究会、情報処理学 会「知能と複雑系」研究会、人工知能学会「知識ベースシステム」研究会が協同で開催する合同で開催する学会横断的なイベントです。

第1回函館大沼プリンスホテル、第2回淡路島ウェスティンホテル淡路リゾート、第3回ホテルメゾン軽井沢、第4回箱根ホテル小涌園の成功に引き続いて、本 年は、上記、鈴鹿サーキットホテルでJAWS2006を開催することとなりました。本年は、各種国際会議、例えばAAMAS2007, AAAI2007, ECAI2007, ACM-EC2007, IEEE CEC2007へむけて更なる発展が期待されています。 

日本のエージェント研究に関する主要研究会が集結した日本国内のエージェントの研究・開発者が一同に集まり、討論や情報交換を行うことは、極めて効果的かつ意味のあることと考えます。

JAWS2006では、一般セッションのほか、招待講演、特別セッション、パネル討論やJAWSメンタリングプログラムからなるワークショップを予定して います。また、合わせてエージェントに関する電子情報通信学会論文誌特集号を予定しております。シンポジウム論文をもとに、特集号にも是非ご投稿くださ い。

JAWS2006は交通の便がよい鈴鹿サーキットホテルを会場に合宿形式の形態をとります。これにより時間を気にすることなく密度の濃い議論と交流が可能 となります。会場は、中部国際空港(高速船の利用)や大阪・名古屋(電車の利用)からのアクセスにも優れており、静かな環境での研究討論は充実したものとなると確信しております。

エージェントの研究開発に携わっておられる方はもちろん、関連技術やその応用に興味をお持ちの方々の幅広い参加を期待しています。皆様奮ってのご投稿・ご参加をお待ちしております。



対象分野

・エージェントの概念・理論・技術(基礎理論/エージェント間通信プロトコル/エージェントアーキテクチャ/エージェント記述言語/エージェント協調技術/エージェント処理系/フレームワーク/エージェントインタフェース など)
・エージェントの応用(情報の収集・統合・流通/モバイル/P2P通信支援/コミュニティウェア/ソーシャルウェア/Semantic Web/Web2.0/インターネット応用システム/協調作業支援/ネットワーク管理・運用/ウェブベースドトレーニング/産業システムへの応用/電子商取引/オークションと計算論的メカニズムデザイン/エージェントシミュレーション/Gridとエージェント/ソフトウェア工学への応用など)
以上の分野に限らず,エージェントに関する論文であれば,投稿を歓迎します.

最終論文アップロードページ

【最終論文アップロードページを公開しました】最終論文アップロードページをここに公開しました.

論文アップロードページ

投稿論文アップロードは終了しました.

投稿要領

【フォーマットを公開しました】電子情報通信学会のフォーマットを基準としたJAWS用フォーマットで、全体で8ページを上限といたします。ここから、LaTeX2e用のJAWS用フォーマットと電子情報通信学会用フォーマットをダウンロードしご利用ください。最終投稿形式はPDF形式(もしくはMS-Word形式)です.

重要日程

平成18年7月25日(火)

JAWS2006発表申込締切(終了)
平成18年8月25日(金)JAWS2006論文締切
平成18年 9月25日(月)JAWS採録通知
平成18年10月2日(月)JAWS最終稿締切
平成18年10月16日(月) 事前宿泊費振込み,参加登録締切
平成18年10月25日(水)〜27日(金)JAWS2006開催
平成18年11月30日(木)電子情報通信学会論文誌
特集号投稿締切
平成19年 9月号論文誌特集号発行

 

プログラム(予定)

JAWS2006の講演プログラム


発表申込

発表申込は終了しました.

参加費&宿泊費

参加費は,事前登録およびオンサイトによって価格が異なります.宿泊希望者は事前予約が必要です.申し込みページより,お早めにお申し込み下さい。

ご要望により,参加費&宿泊費の詳細を再掲載します.申し込みページ(PDF)を参照ください.


メンタリングプログラム

普段はコメントをもらえない他大学、他研究所の研究者から研究に関するコメントとアドバイスを受けるプログラムで、博士後期課程の学生向けとなります。

電子情報通信学会論文誌特集号論文募集について

電子情報通信学会和文論文誌D・英文論文誌D共同企画『ソフトウェアエージェントとその応用特集号(和文論文誌D)論文募集』のお知らせです.

最優秀論文賞、優秀論文賞、及び学生奨励賞について

JAWS2006では,新たに、論文の査読結果により優秀論文を数件を選出し,優秀論文賞を授与します.優秀論文の中からプログラム委員による投票によって,最優秀論文賞を選出決定いたします.また,各セッションで,学生奨励賞で授与します。

オーガナイズドセッションについて

エージェントコミュニティが中心的に取り組んでいるテーマのうち、応用研究から2テーマ、基盤研究から2テーマを選択し、技術の到達点を明らかにするとともに、今後の発展を展望します。それぞれのセッションでは日本を代表する研究者にオーガナイザを、気鋭の若手研究者にディスカッサントを務めていただきます。会議の初日には,各テーマのオーガナイザを中心にとしたパネルを設け、 テーマ間の関係や社会的インパクトを議論します。

<テーマ(オーガナイザ,ディスカッサント)>
◎Webとエージェント(武田英明,土方嘉徳)
Web2.0の名で呼ばれるように、Webは情報共有の基盤から、世界規模のコラボレーションの基盤へと大きく変化しています。エージェントというコンセプト、そして技術が、進化するサイバー空間をどのように支えていくかを明らかにします。

◎ユビキタス&ビルトイン(本位田真一,角 康之)
ユビキタス、アンビエントなどと称される超分散コンピュータネットワークは、間もなく、拡大する組み込みソフトウェアと大接触をすることになります。進化する実空間にエージェント技術はどう浸透していくのでしょうか。

◎Electronic Market(横尾真,高橋大志)
電子商取引,検索エンジンでの広告等の場面で,経済学の理論が個々のエージェントおよびエージェント間の取引メカニズムの設計に用いられてきています.また,ソフトウェアに代表される,従来の商品とは異なる性質を持つ情報財の適切な流通/取引メカニズムの設計が課題となっています.このセッションでは,計算機科学と経済学等の社会科学をベースに,次世代の電子市場を描き出します.

◎Interface Agent(石塚 満,中西英之)
身体を持ち対話するエージェントは人類の夢です。言葉を操り、感情を持つかのように振舞うエージェント技術は、今後のメディアやインタフェースの重要な形態です。ロボット技術との融合も進むでしょう。このセッションでは、インタラクション研究の中心的課題であるエー ジェントを、必要とされる機能、ツール、認知的要因などについて、様々な角度から捉えなおします。

◎パネル:「エージェントの社会的インパクト」
日時: 2006年10月25日 15:30-17:30
司会: 大沢 英一

パネリスト: (順不同)
石田 亨 (Participatory Design)
石塚 満 (Agent Mediated Interaction and Social Interaction)
横尾 真 (Electronic Market -Auction and Trading Agent-)
本位田 真一 (Agents in Ubiquitous Social Environments)
寺野 隆雄 (Agent-based Simulated Economy and Social Simulation)
武田 英明 (Agents in Web Technology)

エージェント研究が始まって15年,そのコンセプトは広がりつつあります.同時に,研究は専門化し,相互の関連が見えにくくなりつつあります.共通の研究課題を追っているのか,あるいは,異なる研究課題に分化しているのか.研究の方向を今一度整理し,その先に生まれる社会的インパクトを予測します.

(補足) なお,本パネルの内容をスクリプトにおこし「情報処理」の2007年2月号の特集(「社会に向き合うエージェントシステム」)の一部することが計画されています.

情報処理学会「知能と複雑系」研究会セッションについて

情報処理学会「知能と複雑系」研究会では,「知的WEBサービス」というテーマで,JAWS2006にてオーガナイズセッションを行います.近年,WEB2.0などの新しいウェブ技術の爆発的な普及に伴い,Web電子商取引、Webエージェント技術、XML、次世代オントロジー、及び情報共有技術などの既存にはなかったソフトウェア開発技術が,マルチエージェントシステム,情報科学,セマンティックウェブ技術,電子商取引技術を融合した新しい分野として確立されつつあります.今回の研究会では,知的WEBサービスをテーマとして,Web電子商取引,Webエージェント,XML,オントロジー,情報共有技術やそれらに関連する論文を募集致します.

【招待講演】- 役に立つソフトウェアの創出について -

竹内郁雄(東京大学)
講演テーマ:「 社会シミュレーションにおけるエージェントモデルの課題」
概要: 文部科学省の5ヶ年プロジェクト「大都市大震災軽減化特別プロジェクト」において, かなり大規模な震災総合シミュレーションシステムの開発に携わった経験に基づき, 大量のエージェントを用いた社会シミュレーションが一体どんな意味や意義を持ち得るのか, そこにどんな課題や展望があるのかといった話題を提供したい. その前段として, RoboCupサッカーやRoboCupRescueのエージェントシミュレーションについても話題を提供する.

梅村恭司(豊橋科学技術大学)
 講演テーマ:「文字列の統計計算アルゴリズムからプロダクトへの展開へ」
概要: 全部分文字列の統計計算から,辞書無しのキーワード抽出システム,そして,そこからのプロダクトへの展開について,話題を提供する.ここでは,辞書をつかわないで,情報の「重要なところ」をとりだせることを示し(単純な統計計算が大規模に行うことで「知的」に見える結果が生じうる),それを実際に検索システムに組み込んで,製品化していることを紹介する.

一般セッションについて

 - エージェントの基礎(アーキテクチャ,プロトコル,理論)
 - 協調機構
 - エージェントシミュレーション
 - コミュニティ
 - 開発環境とプログラミング言語
 - 管理と制御
 - ネットワークダイナミクス
 - Human Agent Interaction
 - 情報流通と情報推薦
 - 交渉プロトコル
 など

イクスカーションについて

 JAWS会場周辺を堪能する種々のイクスカーションを企画しております。
申込みページを参照してください。10月27日の「関宿観光&送迎ツアー」は,会議終了後に出発で,名古屋駅,中部国際空港まで送迎します。是非,ご利用ください。

アトラクションについて

鈴鹿サーキットでのアトラクション(レーシングカート)「エージェント研究室対抗グランプリ」を開催します。詳細は申込みページを参照してください。

・実行委員:大沢英一、大囿忠親
・日時:10月26日 13:00〜15:00(会議の休憩時間)
・参加費:別途必要
・場所:鈴鹿サーキットモータースポーツランド(国際レーシングコース横)
・レース運営プラン:ドライバーミーティング、プラクティス、予選タイムトライアル、決勝(50分の耐久)
・その他:1チーム3人以上のチーム構成(10チームを予定)
・表彰: 表彰式はグランプリホールで行う、3位まで表彰
・問いあわせ先:ozono@nitech.ac.jp(大囿)

主催

  • 知能と複雑系研究会 (情報処理学会)
  • マルチエージェントと協調計算研究会 (日本ソフトウェア科学会)
  • 人工知能と知識処理研究会 (電子情報通信学会)
  • 知識ベースシステム研究会 (人工知能学会)

問合せ先

〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
名古屋工業大学大学院工学研究科
つくり領域 新谷虎松
E-mail: jaws2006-CORE@autumn.ics.nitech.ac.jp


JAWS2006委員会

プログラム委員長
新谷 虎松 (名古屋工業大学)
実行委員長
伊藤 孝行 (名古屋工業大学)
大囿忠親 (名古屋工業大学)(ローカルアレンジメント)
オーガナイズドセッション企画委員長
石田亨 (京都大学)

JAWSプログラム委員
荒井 幸代 (千葉大学)
石田 亨 (京都大学)
和泉潔 (産業技術総合研究所)
市瀬 龍太郎 (国立情報学研究所)
井ノ上 直己 (ATRメディア情報科学研究所)
今井倫太 (慶應義塾大学)
岩崎敦 (九州大学)
岩沼 宏治 (山梨大学)
大沢 英一 (公立はこだて未来大学)
大須賀 昭彦 (東芝)
小野 哲雄 (公立はこだて未来大学)
片上 大輔 (東京工業大学)
加藤 貴司 (岩手県立大学)
川村秀憲 (北海道大学)
北村 泰彦 (関西学院大学)
木下 哲男 (東北大学)
栗原 聡 (大阪大学)
桑原 和宏 (立命館大学)
沢村一 (新潟大学)
篠田孝祐 (防衛大学校)
菅沼 拓夫 (東北大学)
菅原 研次 (千葉工業大学)
菅原 俊治 (NTTコミュニケーション科学基礎研究所)
角 康之 (京都大学)
高玉 圭樹 (東京工業大学)
辻 秀一 (東海大学)
寺野 隆雄 (東京工業大学)
生天目 章 (防衛大学校)
服部 文夫 (立命館大学)
平山勝敏 (神戸大学)
福田健介 (国立情報学研究所)
福田直樹 (静岡大学)
藤田 悟 (NECインターネットシステム研究所)
藤田 茂 (千葉工業大学)
松原 繁夫 (NTT コミュニケーション科学基礎研究所)
丸山 文宏 (富士通研究所)
峯 恒憲 (九州大学)
宮島 廣美 (鹿児島大学)
森山 甲一 (大阪大学)
八槇 博史 (京都大学)
山田 誠二 (国立情報学研究所)
山田 隆志 (東京工業大学)
横尾 真 (九州大学)
吉岡信和 (国立情報学研究所)
   

オーガナイズドセッション企画委員
岡本 昌之 (東芝研究開発センター)(幹事)
橋本 大也 (データセクション)
藤田 悟 (NEC インターネットシステム研究所)
井庭 崇 (慶應義塾大学 総合政策学部)
メンタリングプログラム委員
岩崎 敦 (九州大学)(幹事)
 若手メンター
松尾 徳朗 (山形大学)
栗原 聡 (大阪大学)
松原 繁夫 (NTT)
 シニアメンター
石田 亨 (京都大学)
和泉 潔 (産業技術総合研究所)
大沢 英一 (公立はこだて未来大学)
寺野 隆雄 (東京工業大学)
峯 恒憲 (九州大学)
横尾 真 (九州大学)